様式も業務の流れも変えずに導入
報告様式も提出書類も、今のまま変わりません。点検報告・法定報告・勤怠のひな型を御社に合わせて設定するので、現場は慣れたスマホから送るだけです。まず1業務だけ小さく試し、合わなければ追加費用なしで戻せます。
- 報告様式・提出書類は今のまま
- ひな型を御社に合わせて設定するから低価格
- 現場は慣れたスマホから送るだけ
- 合わなければ追加費用なしで戻せる
現場の高齢化は、もう一部の会社の話ではありません。若手を採用で補うのも、年々難しくなっています。

そのお困りごと、どれもALTENIRがAIで解決してきた問題です。
人は、簡単には増やせません。だから事務の時間をAIで減らして、現場に人を回します。
作業報告に法定報告、物件ごとの請求、シフトと勤怠、鳴り続ける電話。面倒な事務を御社のやり方に合わせてAIで仕組み化します。今のやり方は、変えません。
現場のやり方を変えずに、柔軟でスピーディーに支援します。
報告様式も提出書類も、今のまま変わりません。点検報告・法定報告・勤怠のひな型を御社に合わせて設定するので、現場は慣れたスマホから送るだけです。まず1業務だけ小さく試し、合わなければ追加費用なしで戻せます。
棚卸しから日々の運用改善まで、技術に明るい担当が伴走します。ツールを渡して終わりにも、丸投げ代行にもしません。電話でも対面でも、すぐ相談できます。
決まったパッケージをそのまま入れるのではなく、現場に合わせて柔軟に調整します。ご相談から導入後の改善まで、スピーディーに伴走します。
請求・経理から電話対応まで、事務をまるごと支援します。近い業務を選ぶと、その業務の支援例が表示されます。
請求書発行・入金消込・経費処理など、お金まわりの事務をAIで仕組み化します。
作業報告書・法定点検報告の作成、紙・FAXの転記、期限管理を支援します。
複数現場の勤怠集計やシフト作成、各種申請まわりの事務を支援します。
鳴り続ける電話や問い合わせをAIが一次対応し、用件を記録して必要な分だけ取り次ぎます。

紙やPDF、写真の帳票から文字と項目をAIで読み取り、構造化したデータにして業務システムへ連携します。Excelへの手入力とその間違いを減らしました。
課題と解決を見る ›写真を撮るだけでデータ化し、業務システムへ連携
紙媒体の情報をExcelに手入力で取り込むのが負担になっていた。
PDF・画像・紙帳票から文字・レイアウト・項目をAIで解析し、構造化データとして抽出します。請求書・領収書・契約書などの定型/非定型文書に対応し、業務システムへ連携します。
手入力作業の削減と、入力ミスの激減につながりました。
現場で撮った点検メモや、紙・FAXの請求書・作業報告をAIで読み取り、報告書やExcel・基幹システムへそのまま流し込めます。転記の手間と書き写しミスがなくなります。

散らばった手順書・議事録・規程を、Teamsから尋ねれば答えが返る形にしました。意味と単語の両面で検索し、その結果をもとにAIが回答します。新人の質問対応の負担が減りました。
課題と解決を見る ›Teams上で社内ドキュメントをAIに尋ねられる社内RAGチャットボット
社内の手順書・議事録・規程類が散在し、必要な情報を探すのに時間がかかっていた。新人研修時の繰り返しの質問対応や、分厚い規程集が読まれない課題があった。
社内に散在する手順書・議事録・規程類を、Teams上のチャットボット経由でAIに尋ねられる社内ナレッジ検索を構築しました。社内文書を意味(ベクトル)と単語の両面から横断検索し、その結果をもとにAIが文脈に沿った回答を生成します。
新人が独り立ちするまでの質問対応の負担が改善しました。
物件ごとの点検記録・作業手順書・設備仕様・社内規程をインデックス化し、横断検索・要約できます。ベテランしか知らない物件ごとの勘所を、誰でも引き出せる形にします。

日報・議事録・タスク管理など、毎日の繰り返し事務を、社内チャットの中から片づけられるようにしました。
課題と解決を見る ›社内チャット+複数の業務支援Botで、日々の繰り返し作業を自動化


議事録作成・日報・タスク管理など、毎日繰り返される業務に、個々の社員の時間が圧迫されていた。
社内AIチャット基盤をMicrosoftのクラウド基盤上に構築し、Teamsと連携する複数の業務支援Bot(タスク管理/日報/音声議事録/社内ナレッジ検索 など)を開発・運用しています。各業務に特化したBotを、社員が普段使うチャットの中から呼び出せる形にし、日々の繰り返し業務を効率化しました。
業務時間の削減に大幅に貢献しました。最新のAIモデルを社内で使えることで、社員の意識も向上しました。
点検報告書の下書き、日報、議事録、シフト連絡など、毎日の事務をチャットから片づけられるBotを、御社の業務フローに合わせて設置できます。

Teams・Slack・LINE・Chatworkから呼び出せる業務支援Botを共通基盤で運用しています。会議調整、タスク登録、議事録の整形などを、いつものチャットの中で行えます。
課題と解決を見る ›TeamsチャットからBot経由でAIを呼び出す業務支援


会議調整・タスク登録・日報作成など、Teams内のタスクとAIを別々のアプリで使っており、非効率だった。
TeamsチャットからAIに直接アクセスできる業務支援Botを、MicrosoftのBot開発の仕組みを活用して開発しました。MTG調整/PMO/日報/音声議事録/社内検索など、複数のBotを共通基盤で並走運用しています。
Teams内にAI機能が統合され、作業効率が上がりました。
現場とのやり取りに使うLINEやチャットに同じ仕組みでBotを設置できます。点検予定の連絡、報告の整形、スタッフ手配など、いつものチャットの中で行えます。

自社で運用しているHRシステムにAIを組み込み、繰り返し発生する処理や問い合わせ対応を自動で捌けるようにしました。
課題と解決を見る ›既存のHR業務フローにAIを組み込み、繰り返し業務を自動化
自社で運用しているHRシステムにAI機能を組み込み、繰り返し発生する業務処理・記録・問い合わせ対応などを自動化しました。
多拠点・多シフトの勤怠集計や各種申請の処理にも、同じ発想でAI機能を後付けできます。毎月の集計と転記の手間を減らします。

事務所にかかる営業電話で社員の手が止まる問題に対し、NTTルーターに直接つないだAIで一次受付を構築しました。用件を聞き、記録し、取り次ぐべき電話だけを人に回します。
課題と解決を見る ›事務所への営業電話による個人業務の負担を、AIの電話受付で解消
事務所への営業電話が頻繁にかかり、社員個人の仕事を中断させ、本来業務の生産性を下げていた。
NTTルーターに直接連携するAI電話一次受付サーバーを社内に設置しました。音声認識・応答判断・音声合成を組み合わせ、要件ヒアリング・記録・取り次ぎ判断までを一気通貫で処理し、人が出ているような自然な双方向会話を実現しています。
(現在実装フェーズ。完成後に、営業電話の自動振り分け率・個人業務の中断時間の削減を計測予定です。)
清掃・点検で事務所を空けても、AIが電話を一次対応します。用件を記録し、緊急やクレームなど必要な電話だけを担当の携帯へ取り次ぎます。折り返しの取りこぼしや、営業電話で手が止まることもなくなります。
お問い合わせから提供開始までの流れをご紹介します。要件整理とお見積もりまでは無料です。
お電話か対面で、困りごとをそのままお話しください。資料づくりは要りません。
事務の流れと帳票を伺い、どの業務から始めるかを一緒に決めます。ここまで費用はかかりません。
電話の一次受付か帳票OCRなど1つだけ小さく試します。
よければ導入します。導入後の運用と改善まで、続けて伴走します。
企画から運用まで、専任チームが一貫して伴走します。
パソコンやメールが苦手でも大丈夫ですか。
大丈夫です。お電話や対面で伺い、難しい操作はこちらで用意します。
今の業者やシステムを変えないといけませんか。
いいえ。様式や業務の流れは変えず、手作業の部分だけをAIに置き換えます。
現場が忙しい中、かえって手間が増えませんか。
増やしません。電話の一次受付など、現場の手を止めない所から始めます。
うちのような小さな会社でも頼めますか。
はい。小規模の現場に合う形で、無理なく導入します。
費用が読めず不安です。
要件整理・お見積もりまでは無料です。小さく試して、合わなければ追加費用なしで中止できます。
補助金は使えますか。
デジタル化・AI導入補助金など、対象になり得る制度のご案内や申請のお手伝いが可能です。※制度の適用・採択を保証するものではありません。
パソコンもメールも不要です。話すだけで、AIが用件をお伺いします。
この電話の一次受付も、私たちが支援する事務のひとつです。その仕組みをそのまま、ご相談の窓口にしています。気になることだけ、お話しください。
AIがその場で応対します(24時間受付)
03-5577-6522AIが応対します。メールやフォームの入力は不要です。お話しいただくだけで大丈夫です。
用件やお困りごとを、AIが最後まで伺います。時間は気にせず、納得いくまでお話しください。
伺った内容を担当が引き継ぎ、こちらから翌営業日以内にお電話します。
※この画面はイメージです。実際はお電話の音声で、そのまま受け付けます。
入力は1分ほどで終わります。担当より折り返しご連絡します。
内容を受け付けました。担当より折り返しご連絡します。