事務に追われる時間を、現場に戻す

中小ビルメンテナンス会社の作業報告・請求・シフト勤怠・電話対応AIで仕組み化し、運用まで伴走します。

初回相談は無料ご連絡は翌営業日までに導入から運用まで伴走します

Challenges

こんな状況、ありませんか?

  • シフトも人員配置も、ベテランの勘頼み。突発欠勤のたびに、勤怠ミスや残業管理の漏れが起きる。
  • 報告・点検記録は紙・Excel・LINEでバラバラ。事務所に戻っての報告書づくりが、そのまま残業に
  • 消防・建築・ビル管法…法定報告は物件ごとに頻度も様式も違う。期限は担当者の頭の中、提出漏れがいつ起きてもおかしくない。
  • 見積も請求もベテラン任せで、原価は曖昧。顧客情報も部署ごとに分散し、請求漏れや認識ズレが起きる。
  • 消耗品は現場任せで、無駄な在庫や欠品が出る。手順はベテランの頭の中、マニュアルがなく新人が育たない

現場の高齢化は、もう一部の会社の話ではありません。若手を採用で補うのも、年々難しくなっています。

ビルメンテナンス業の公的データ(清掃のパート比率74.2%/60代以上57.9%/70代以上27.0%)
*ビルメンテナンス業は60代以上が57.9%と高齢化が突出し、清掃従事者の約4分の3をパート・アルバイトが占める。有効求人倍率も全産業平均を大きく上回る水準(約2.0〜3.0倍)が続く。厚生労働省「省力化投資促進プラン(ビルメンテナンス業)」令和7年

そのお困りごと、どれもALTENIRがAIで解決してきた問題です。

人は、簡単には増やせません。だから事務の時間をAIで減らして、現場に人を回します。

作業報告に法定報告、物件ごとの請求、シフトと勤怠、鳴り続ける電話。面倒な事務を御社のやり方に合わせてAIで仕組み化します。今のやり方は、変えません。

Why us

選ばれる理由

現場のやり方を変えずに、柔軟でスピーディーに支援します。

理由01

様式も業務の流れも変えずに導入

報告様式も提出書類も、今のまま変わりません点検報告・法定報告・勤怠のひな型を御社に合わせて設定するので、現場は慣れたスマホから送るだけです。まず1業務だけ小さく試し、合わなければ追加費用なしで戻せます

ALTENIRのやり方
  • 報告様式・提出書類は今のまま
  • ひな型を御社に合わせて設定するから低価格
  • 現場は慣れたスマホから送るだけ
  • 合わなければ追加費用なしで戻せる
理由02

導入して終わりにしない運用まで伴走

棚卸しから日々の運用改善まで、技術に明るい担当が伴走しますツールを渡して終わりにも、丸投げ代行にもしません。電話でも対面でも、すぐ相談できます。

ALTENIRの伴走支援
  • 棚卸しから運用改善まで伴走
  • 技術に明るい担当が対応
  • AIで仕組み化し、年々ラクになる
  • 電話・対面でそのまま相談できる
理由03

現場に合わせて柔軟に対応スピーディーに伴走

0円要件整理・お見積もりまで

決まったパッケージをそのまま入れるのではなく、現場に合わせて柔軟に調整します。ご相談から導入後の改善まで、スピーディーに伴走します

柔軟でスピーディーな理由
  • 決まったパッケージを押し付けない
  • 現場に合わせてすぐ調整できる
  • 相談から改善まで一気通貫
  • 導入後も伴走が続く
Services

支援できる業務

請求・経理から電話対応まで、事務をまるごと支援します。近い業務を選ぶと、その業務の支援例が表示されます。

請求・経理業務

請求書発行・入金消込・経費処理など、お金まわりの事務をAIで仕組み化します。

  • 請求書発行
  • 入金消込
  • 経費・仕入処理

作業報告・点検帳票

作業報告書・法定点検報告の作成、紙・FAXの転記、期限管理を支援します。

  • 報告書作成
  • 法定報告の期限管理
  • 帳票OCR

勤怠・シフト・労務

複数現場の勤怠集計やシフト作成、各種申請まわりの事務を支援します。

  • 勤怠集計
  • シフト作成
  • 申請処理

電話・問い合わせ対応

鳴り続ける電話や問い合わせをAIが一次対応し、用件を記録して必要な分だけ取り次ぎます。

  • 電話の一次受付
  • LINE・チャット対応
  • 取り次ぎ

請求・経理業務

作業報告・点検帳票

勤怠・シフト・労務

電話・問い合わせ対応

Flow

進め方

お問い合わせから提供開始までの流れをご紹介します。要件整理とお見積もりまでは無料です。

  1. 1

    お電話・対面でご相談

    むずかしい準備は不要

    お電話か対面で、困りごとをそのままお話しください。資料づくりは要りません。

  2. 2

    事務の流れを伺い棚卸し

    様式や流れはそのままで

    事務の流れと帳票を伺い、どの業務から始めるかを一緒に決めます。ここまで費用はかかりません。

  3. 3

    小さくお試し(PoC)

    まず1つだけ

    電話の一次受付か帳票OCRなど1つだけ小さく試します。

  4. 4

    導入・運用まで伴走

    運用・改善まで続けて

    よければ導入します。導入後の運用と改善まで、続けて伴走します。

Team

担当チーム

企画から運用まで、専任チームが一貫して伴走します。

FAQ

ご質問

パソコンやメールが苦手でも大丈夫ですか。

大丈夫です。お電話や対面で伺い、難しい操作はこちらで用意します。

今の業者やシステムを変えないといけませんか。

いいえ。様式や業務の流れは変えず、手作業の部分だけをAIに置き換えます。

現場が忙しい中、かえって手間が増えませんか。

増やしません。電話の一次受付など、現場の手を止めない所から始めます。

うちのような小さな会社でも頼めますか。

はい。小規模の現場に合う形で、無理なく導入します。

費用が読めず不安です。

要件整理・お見積もりまでは無料です。小さく試して、合わなければ追加費用なしで中止できます。

補助金は使えますか。

デジタル化・AI導入補助金など、対象になり得る制度のご案内や申請のお手伝いが可能です。※制度の適用・採択を保証するものではありません。

Demo

ご相談は、お電話でも大丈夫です

パソコンもメールも不要です。話すだけで、AIが用件をお伺いします。

この電話の一次受付も、私たちが支援する事務のひとつです。その仕組みをそのまま、ご相談の窓口にしています。気になることだけ、お話しください。

AIがその場で応対します(24時間受付)

03-5577-6522
  1. 1

    お電話ください

    AIが応対します。メールやフォームの入力は不要です。お話しいただくだけで大丈夫です。

  2. 2

    じっくりお話を伺います

    用件やお困りごとを、AIが最後まで伺います。時間は気にせず、納得いくまでお話しください。

  3. 3

    翌営業日以内に折り返し

    伺った内容を担当が引き継ぎ、こちらから翌営業日以内にお電話します。

※この画面はイメージです。実際はお電話の音声で、そのまま受け付けます。

Contact

お問い合わせ

入力は1分ほどで終わります。担当より折り返しご連絡します。

送信された内容は担当が確認し、折り返しご連絡します。

1分で無料相談